ジョブダス就活2023
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北海道文化放送(株)【UHB】

すべては、北海道のために。

本社所在地
北海道札幌市中央区
業種
情報
企業特徴
北海道に本社がある、過去5年間赤字決算なし、認知度の高い製品やサービスがある、独自の技術やサービスがある、グローバルな仕事ができる、若手が活躍している、女性が活躍している、従業員規模 100~500人、資格取得支援制度がある、研修制度がある、育児休暇の取得率が高い

私たちはこんなことをしています!

◆すべては北海道のために 
UHB北海道文化放送は、フジテレビ系列の北海道に根差したテレビ放送局で、2022年に50周年を迎えます。
目まぐるしく変わり続ける世界の中で、北海道には変わらずに支持される自然、食、観光があります。ローカルテレビ局の私たちは、それを“つなぐ”ことができる。つなぐことで、北海道の魅力を支えることができるなら、それが北海道の明日をほんの少しでも変えることができるなら…私たちはつなぎます。情報を、地域を、ひとやものを、世界を、未来へ向けて。

■私たちの自慢はここです!

●若手のうちから活躍できます
仕事の幅が広く、若いうちから多くの経験ができます。入社1年目の社員が、自転車だけで道東・オホーツクの2000キロを走りながら、地域の魅力を紹介する企画に挑戦したり、日中韓のプロジェクト番組のディレクターを経験しています。
●スポーツ中継の抱負さ
北海道のプロスポーツの中継や、スキージャンプなどウインタースポーツや競馬に加え、例年夏にはマラソンとゴルフの中継があるなど、多種目にわたって中継を行っています。今後益々北海道のスポーツシーンを盛り上げていきます。

私たちの仕事の魅力はここです!

UHBの仕事は、北海道の人に正確な情報をいち早く届けるだけでなく、感動や笑い、活気、思い出になるようなエンターテインメントを届ける仕事です。インターネットの普及で、メディア業界は急激に変化しています。この変革期の今こそ、チャレンジ精神をもって、魅力あるコンテンツを作り続けていきます。そして、北海道の活性化こそが、私たちの存在意義だと思っています。

事業内容 北海道におけるテレビジョン放送(フジテレビ系列)及び関連事業
代表者名 加藤 雅規
設立 1971年6月設立
資本金 5億円
売上高 100億2,300万円(2019年度)
従業員数 160人(2021年2月1日現在)
事業所 本社(札幌)、東京、大阪、函館、旭川、帯広、釧路、モスクワ(駐在)
沿革 1971年6月 設立
1972年1月 サービス放送開始
1972年4月 開局
1979年7月 「北海道女子オープンゴルフ」初中継
1987年9月 道内初のフルマラソン「北海道マラソン」生中継スタート
1991年3月 海外特派員モスクワ駐在配置
1997年 「北の交響曲」北海道映像コンクール・最優秀撮影賞
1999年 「高度1万メートルの挑戦」FNSドキュメンタリー大賞・大賞
2000年 「俺たち絶食ブラザース」北日本制作者フォーラム・最優秀賞
2005年 「ある出所者の軌跡」 ギャラクシー賞・選奨、日本民間放送連盟賞 テレビ報道部門 優秀賞、放送文化基金賞 テレビドキュメンタリー番組賞、「地方の時代」映像祭 優秀賞
2006年 「揺らぐ記憶~30年目の道庁爆破事件」FNSアナウンス大賞ナレーション部門・最優秀賞
2007年 「石炭奇想曲~夕張、東京、そしてベトナム~」 日本民間放送連盟賞・テレビ報道部門最優秀賞、ギャラクシー賞 奨励賞
2008年 「バッケンレコードを越えて」 FNSドキュメンタリー大賞・大賞
「写真甲子園2007」 北海道映像コンテスト テレビ部門・最優秀賞
2010年  「雨はすべてを洗い流す~在宅死に向き合う三家族の絶望と再生の記録~」「地方の時代」映像祭・優秀賞
2013年1月 開局40周年記念ドラマ「バッケンレコードを超えて」放送
2016年  「17歳の先生~子どもの貧困を越えて~」 日本民間放送連盟賞 テレビ報道部門・優秀賞
アクセス 札幌市営地下鉄「西11丁目」駅から徒歩7分
HP https://uhb.jp
採用担当者 総務人事部 市原 華子
メールアドレス saiyo@uhb.co.jp
電話番号 011-214-5221
Fax 011-271-3599
所在地 〒060-8527
北海道札幌市中央区北1条西14丁目 1-5

総合職、総合技術職

◆総合職…報道情報番組の制作、記者、スポーツ番組制作、営業、事業、コンテンツビジネス、総務、経理ほか
◆総合技術職…カメラ、音声、ビデオエンジニア、番組制作技術、放送システム保守管理、送信ほか

職種 事務・管理系、総務、人事、労務、経理、財務、会計、一般事務、営業事務、アシスタント、企画系、宣伝、広報、調査研究、マーケティング、経営企画、CSR、営業系、法人向け新規開拓中心、法人向け得意先中心、営業推進、販売促進、IT系、プログラマー、システムエンジニア、ネットワークエンジニア、カスタマーエンジニア、セールスエンジニア、システム保守・運用、技術系、機械・電子機器設計、その他、クリエイティブ系、編集、制作、記者、ライター、フォトグラファー、総合職
雇用形態 正社員
ポイント 社会保険完備、交通費支給、既卒可、第二新卒可、学生OK、人と接する
応募資格 大学、大学院を卒業した方、または2022年3月に卒業予定の方
※総合技術職は、理系限定
※既卒、第2新卒、すでにお勤めのキャリアの方も応募可能です。
勤務地

札幌、東京ほか支社の拠点がある場所は可能性があります。

初任給 月給 265,000円
初任給備考 月給制

基本給:230,000円
諸手当:35,000円

勤務時間帯 日勤、夜勤、シフト制、その他

基本は9:30~17:30 
※時差出勤、フレックス勤務、テレワーク選択可能、シフト勤務もあり

休日・休暇 ・週休2日制(部署によってはシフト制)
・年末年始休暇
・リフレッシュ休暇
・育児休暇
・介護休暇
・結婚休暇 など
福利厚生 ・北海道内の宿泊施設 特別優待
・遊園地、ゴルフ、スキーリフト無料券
・スポーツクラブ利用優待 など
待遇(手当・賞与・昇給など) 手当:住宅、家族、時間外、休日出勤、営業外勤、通勤、燃料、資格、深夜等
賞与:年2回
採用予定人数 若干名
エントリー方法 ~2022入社採用のエントリーは、すでに終了しています~

ジョブダス就活、またはUHBの採用HPからエントリーしてください。エントリー頂いた方には、個人情報に登録したメールアドレス宛に、エントリーシートと動画投稿URL等を送ります。
【エントリーシート・動画投稿の締め切り】 3月11日(木)
選考方法 WEBエントリーシート・30秒以内の自己PR動画
選考備考 書類選考ののち面接 面接は主にオンラインでの実施予定
採用サイト https://uhb.jp/recruit/
面接地

一次選考:オンライン  二次選考:オンライン  三次選考:札幌本社予定 

過去3年間の新卒採用者数 19人
過去3年間の新卒離職者数 2人
過去3年間の新卒採用者数の男女別人数 男性 11人
女性 8人
平均勤続年数及び平均年齢 16.1年
42.1歳
研修の有無
具体的な内容(研修) ・新人研修(ビジネスマナーやコンプライアンス、全部署業務研修)
・新人半年フォローアップ研修
・20代階層型研修 
・30代リーダー研修 
・管理職研修
自己啓発支援の有無
具体的な内容(自己啓発支援) ・業務に関わる資格の取得奨励制度(資格取得者に奨励金ならびに資格手当を支給)
・海外研修制度(応募制、選考通過者には経費を会社が負担)
メンター制度の有無
キャリアコンサルティング制度の有無
社内検定などの制度の有無
月平均残業時間 28.1時間(前年度実績)
平均有給取得日数 8.5日(前年度実績)
育休取得対象者数 男性 3人 女性 1人(前年度実績)
育休取得者数 男性 1人 女性 1人(前年度実績)

わが社のセールスポイント

人が温かい
気持ちが若くクリエイティブな人が多い
風通しがよくやりたい仕事ができる

自ら取材し原稿を書く記者職は、 作品創りに似た面白さがあります。

本田 祐里佳
北海道札幌市出身
慶應義塾大学商学部卒業
2019年入社
報道スポーツ局報道情報部で
報道記者を担当。

─どうして今の仕事を選んだのですか?
私の就活の軸は「どんな人と働くか」。尊敬できる人がいて自分が成長できる環境で働きたいと考えていました。道内外30社ほど面接を受けましたが、UHBは温かい雰囲気で、対話を通して私を理解しようとしてくれる姿勢が伝わってきました。入社後も年齢性別に関係なく、より良い番組にするために全員で取り組むチームワークに支えられています。
─どんな仕事をしていますか?
報道記者として政治経済を担当しています。道民のみなさんがまだ知らない情報を自分の足で取材し、わかりやすく伝えるために試行錯誤しながらニュース原稿を書くのはとても楽しく、毎日自分の作品を創っているようです。昨年10月に警察担当から政治経済担当になり、関わる人も一変。取材を通してさまざまな考え方にふれる記者職の魅力を実感しています。
─今後の目標を教えてください!
近い目標としては、世に出ていない情報をいち早くキャッチしてスクープを取ること!将来的には人を楽しませるイベント事業など、記者とは違う立場で「創る仕事」に携わってみたいです。
─学生のみなさんへメッセージをお願いします!
周りでいち早く内定をもらった人がいると焦ってしまいがちですが、自分が大切にしたいことややりたいこと、「自分らしさ」を忘れずに頑張ってほしいです。そのためにはさまざまな会社を見てみることが大切。なぜここに入りたいのか、明確な理由が見えてきます。内定の数は関係ありません。たったひとつ、自分が入りたいと思える会社に出会えますように!